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ドラマ「野王」第3話

http://www.kookje.co.kr/news2011/asp/newsbody.asp?code=0500&key=20130122.99002095047
第3回視聴率 全国基準10.2% 前回より2.1%アップ

ジーンズドフンのマンションの家具の情報 ⇒ こちら
ジーンズ第3話でドフンが着たフード付きコートの情報 ⇒ こちら

カメラキャプチャー画像
http://japanese.kpopstarz.com/articles/6580/20130122/tvxq-yunho-wild-king-sbs-photoslide.htm

第3回あらすじ

インターン中の職場のメンバーと、ハリュが働くホストクラブに行ったダへ。そこで上半身裸で客の笑いをとるハリュの姿を見てしまう。びっくりして店を出て行こうとするダへは、通路でハリュの弟分と出くわし、事情を聞く。弟分に、自分が見たことを口止めするダへ。ダへは、預けていた娘を引き取り、連れて変える途中で泣きだす。

乗馬倶楽部で、ドフンとヌナが乗馬をしている(昔、ヌナは乗馬の選手だった)。ドフンは馬にあまり興味がなさそう。ヌナがプレゼントの車のキーを渡すと、目を輝かせて喜ぶドフン。乗馬をするヌナに合わせて、新車を走らすドフン(嬉しそう)。

いつものように、店でもらったフルーツを持ち帰り、ジュースにして娘に飲まそうとするハリュ。食べ残しを娘に食べさせないでと怒るダへ。携帯も見つからず、ダへは怒ったまま出勤する。ダへが行った後に携帯が見つかり、ハリュは届けに行く。しかし、突然来たハリュに驚き、冷たく接するダへ。ハリュが家に戻る途中で、ダへの義兄に会う。ダへを捜しに来た義兄がハリュに声をかけ、ダへについて尋ねるが、今の行先を知らないと嘘をつく。慌てて家に戻り、ダへの荷物をスーツケースにつめる。

ドフンは会社の近くのマンションに一人で住むことになり、ヌナ(実母)が母親のように世話を焼く。ヌナの結婚の心配をするドフン。結婚のことを言われて複雑な顔のヌナ。

弟分と共謀してお金を作り、ダへが潜伏するマンションを会社の近くに借りる。帰宅途中のダへを誘い、義兄が来たことを伝え、ダへをマンションに連れて行く。ダへは、その日からマンションに住むことになった。

マンションに不審者が現れ、その件でマンション住民が立ち話している。そこに、ドフンが帰宅して合流する。ダへに気づき、自分の隣にダへが引越してきたことを知る。ドフンは、ダへを呼び出し、ダへの携帯に自分の番号を登録し、ダへの携帯番号を自分の携帯に登録する。そしてホッケーのスティックを護身用に貸す。猛アタックのドフン。

弟分の顔アザに文句を言う支配人に怒ったハリュは、支配人を殴り、ホストクラブをやめる。気持ちが楽になる一方で、物悲しいハリュ。

翌日、出勤するダへに遭遇し、エレベータに一緒にドフン。ダへにどんどん興味を持ち、好感を持ち始める。ミミズの形のグミをダへが好きだと勘違いしたドフンは、コンビニで大人買いし、ダへの部屋のドアノブにグミの袋がいっぱい入った袋をひっかける。

日本に契約の仕事で出張するヌナ。渡されたものが契約書のコピーであることに気づき、社員を叱り、間に合わないので出張を取りやめようとする。コピー機にあった契約書の原本を、ダへがバイク便で届け、ヌナは無事に出張に行く。ヌナが機転のきいたダへを評価する。

ある日、スーパーでドフンとダへが遭遇する。ドフンが夕食に誘い、ダへは受け入れる。そこに同じスーパーに買い物に来たヌナが電話をかけてくる。料理を作るというヌナの申し出を、ドフンは嘘をついて断る。その光景を目撃し、一緒にいるダへを不審に思うヌナ。

ドフンの車でマンションに帰る途中、2人はドフンの実家に立ち寄る。車中で、ドフンに彼はいないのか?と尋ねられ、いないと嘘をつくダへ。以前に拾ったダへの靴(片方)を実家にとりに行ったのだ。豪邸の入口で、犬の散歩から戻ってきた叔母がダへを目撃する。叔母は、ダへを観察し、裏の顔を感じとる。ダへはハイクラスの世界を垣間見て、目の色が変わった(上昇欲求が目覚めた)。

マンションに戻り、オイルベースの魚介パスタをドフンが作る。そこにハリュから電話がかかり、家族3人でご飯を食べようと言われる。ダへは嘘をつき、ハリュの提案を断る。ドフンが作ったパスタを食べる2人。美味しいと言われ、嬉しそうなドフン。

ヌナは叔母とお酒を飲んでいる。叔母がヌナに、ダへが実家に来たこと、感じとったダへの怖さを伝える。ヌナはダへに対する不信感を強め、ダへの上司や他の部下にダへの話を聞く。そして、入社前からドフンのことを知っていて、最近ドフンの隣に引っ越したことを知る。

翌日、出勤してきたヌナに、ヌナの写真を入れた写真立てを渡そうとするダへ。無断で写真を持ち出したことを怒るヌナ。ダへに対する嫉妬心と疑心から、ダへを不採用にする決定をし、ヌナがダへの上司に命じる。職場に戻って、デスクが片付けられ、不採用になったと言われるダへ。驚いて、ヌナの車にかけよるが、ヌナは無視して車を出す。泣き顔のダへ。

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http://japanese.kpopstarz.com/articles/6581/20130122/tvxq-yunho-wild-king/photo32.htm

「野王」の脚本家は良い(コミカルな要素を上手く取り入れる)という評判を聞いていたのですが、期待し過ぎていたのかしら。長い年月を24回で見せるには、急ぐ必要もあるのもわかるけれど、全体的に人物描写が荒い点がとても気になります。ハリュとダへの関係もそうですが、ドフンも…「世間を知らない猪突猛進タイプのお坊ちゃま」というキャラクター設定はいいのですが、「ダへに惹かれる理由、ダへの魅力」が伝わってきません。いくつかの偶然が重なったのと、「ヌナボーイ」で「年上OK」というだけではいまいち説得力が薄いですね~。そこが韓ドラと言ってしまえばそれまでですが、3回目にして、ドラマのクオリティが少し心配になってきました。ダへの娘の子役やクォン・サンウが良い演技をしているのに…。第4話では、もうドフンがダへにプロポーズして、2人でアメリカに旅立つところまで話が展開します。予告に、ハリュと娘が空港でダへの飛行機を見送るシーンが汗

A lovely group, TVXQ no.2-見送り

来週の第5話は数年後に2人が韓国に戻ってくるシーンでしょうか? いったいユノは何回まで出演するのかしら? ドフンは、まだ出てこない若い女優さんと最終的にハッピーエンドになるのかしら…。ドラマ「ポセイドン」のように、海外に行ってフェーズアウトなのかしら? 日本活動があるからデッドラインは決まっているにしても、ユノがこれだけ頑張っているのだから、中途半端な出演作品にならないようにしてほしいものです。

韓ドラは、脚本を書いてすぐ撮影だから、状況設定やセリフの妥当性の検証はあまりしないもの? 大事な契約の原本の代わりにコピーを渡してしまうとか(複数の人による二重チェックないのか?)、インターンにその原本を届けさせるとか(何かあった時にどうする?)、日本人の感覚じゃありえない設定ですが、ケンチャナ精神の韓国では有りなんでしょうか??? ダへの心変わりとハリュの哀しい心境を描写したいのはわかりますが・・・う~ん。


http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201301220952440310
ユノ・ユンホは14日初放送された「野王」で財閥2世ペク・トフン役を演じて年下男の魅力を思う存分発散している。新人俳優チョン・ユンホの心掛けでドラマに戻ったというユノ・ユンホは、久しぶりに出たドラマでイメージに完全に一致するキャラクターに会って翼を広げている。関係者によれば、ユノ・ユンホは「野王」キャスティングが知らされるかなり以前から演技レッスンを受けながらこの作品を準備してきたという。ドラマでスエに熱烈な愛情攻勢をかけているユノ・ユンホの活躍は21日放送された3回でさらに光った。野望を抱いたスエが献身的な愛を与えたクォン・サンウを裏切る重要な理由になる人物を演技しながら、愛に陥った男の姿を描いていきつつある。今後彼女の本心を知った時の絶望感姉キム・ソンニョンが関係する出生の秘密が明らかになった時に爆発する感情の演技も期待することができる。

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上田幸来(Sara Ueda)

Author:上田幸来(Sara Ueda)
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