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シム・ジェウォン氏のインタビュー記事

東方神起を始め、SM所属アーティストのことも話しています。

歌を描く人々⑧シムジェウォン、SMパフォーマンスの中心(インタビュー)
http://tenasia.hankyung.com/archives/830471
日本語の機械翻訳(google)は こちら

以下、東方神起に関する部分を少し訳しました。

★シム・ジェウォンは、少女時代「また会った世界」で本格的に振付け師の道を歩み出し、2014年東方神起コンサート「T1ST0RY」から公演演出家としてパフォーマンス ディレクターの領域を拡張した。

★その友人のための良いコンサートを作ろうが趣旨だったが、EXO、SHINee、BoA、東方神起もそうで、みな笑って終わりました。

★ホットアイコンであるEXOをすること自体が怖かったが、チャンミンが「EXOは兄がしなければならない」と僕に対する信頼を与えてくれました。

★日本という所は文化的に発展した所で、文化水準もとても高いです。僕が作ったコンサートが日本に輸出されたことはいいですね。韓国でするコンサートは違うという概念を与えたいです。韓国にだけできることがあります。外国の人々が韓国に来て見られるように、コンサートを1週間だけせずに、2~3週間したらいいですね。韓国でするSHINeeのコンサート、韓国でする東方神起のコンサートが、韓国がオリジナルという感じです。韓国のプロダクションがより良くて、正確な話ができる時があります。外国に出るたびに努力するが、特性上、ならない場合もあります。ものすごく聞こえるが、外国の人々を誘致できるアイコンになることが夢です。

★振り付けは3分で、公演は2時間半です。振り付けはシーンで、公演は1本の映画です。プレッシャーのレベルも異なり、中に起こるストーリーも違います。映画を見る時、常に思い出す名場面があるように、そのようなことでしょう。その中にドラマチックなストーリーを付与して。僕は実際に作業する時、セクション毎に多くの力をいれます。全部目立つように強烈なイメージが残るようにするのではなく、印象深いことを話しているのです。 「EXO'luXion」と言いながらEXOが走り回るセクションを作ったが、最初EXOが理解できず、よく分からないという表情でした。後でチャニョル、カイが「あぁ、何の話をしたのか分かった」と言いましたよ。観客と疎通をしたのです。その後、僕は成功をしたわけですよ。ベクヒョンも「兄、どのようにすべきわかりました」と言いました。 「EXO'luXion」というタイトルに込められた覚醒、発展をしたのです。EXOが「兄、面白いです」と言ったが、私はその言葉が目標でした。 BoA、東方神起は公演を知っています。僕がどんな装置を提示しても、その意味を知っています。むしろ、他のアイデアを提示したりもします。公演は本当に本当に大変です。アーティストたちは、そこで感情コントロールをして、カメラも気にして、しなければならないことが多いです。しかしながら面白いと表現することが、僕自身を満足させるます。

テーマ : K-POP
ジャンル : アイドル・芸能

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上田幸来(Sara Ueda)

Author:上田幸来(Sara Ueda)
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